ブルーカラーと言われる仕事をしていても、仕事に対するミッションステートメントは作れます。

以前、荷物を扱う仕事をやっていた時の
私のミッションステートメントは、
「一緒に働く人たちが、仕事がしやすいようにサポートをする」
でした。

こう書くと
仕事の段取りをしっかりすればいいと
思うかもしれませんが、
実はそれだけではないのです。

一緒に働く人達は、
一人ひとり性格もこだわりも違いますので、
仕事の段取りも一人ひとりに合わせてする必要があります。

そのためにはどうすればいいでしょうか?

簡単に言ってしまうと、
一人ひとりとのコミニケーションが
大切になってきます。

私が仕事の段取りとコミニケーションのつながりについて、
どうして気づいたのでしょうか?

答えは簡単です。
自分の行っている仕事を振り返ることです。

振り返ることで、
仕事の内容を見える化して、
自分がどんなことを大切にしてということ
が見えてきます。

毎日、行っている仕事なので、
気づかないことが多々あると思いますが、
振り返ることで見落としていた事が見えてきます。

まさにそこがポイントなのです。

大切なものだからこそ、
無意識に大切にしているということがあります。

そのことに気づくためにも、
仕事に関することを振り返りすることが大切です。

チェック診断
40歳から自分が望む働き方チェック診断をされるかたはこちら

やりがいを感じる仕事へ転職する為のチェック診断をされるかたはこちら

メール講座

リーダにこそ知ってほしいルーチンワークにやりがいを与える方法。私の15年間の経験をもとにお伝えしますの購読申し込みはこちら

メルマガ
40歳を迎える前に、将来の生活を考え、そのための働き方を手に入れたいと思いませんか?

20141219-205832.jpg


物流倉庫現場作業者を自社の強みに変えるサポート/アクティーズ ジャパン

初めての方へ

現場力メソッド

サービス







    この内容でよろしいでしょうか? 

    このフォームはスパムを低減するために Akismet を使っています。 データの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。

    コメントを残す