私は、コーチングセッションと書き出す事による 見える化を基本とした 3つのコンテンツを使い起業継続・成長サポートを行っております。 3つのコンテンツとは、 1つ目がフロー実現マップ 2つ目がシンプルマニュアル 3つ目が部下目線人材育成 です。

 


 フロー実現マップとは、 実現したい事に対して目標を決めてもらい、 目標達成の為に必要な情報や知識・スキル・資格などを書き出してもらいます。 そして、目標を達成するための行動計画を作り、 目標達成の為のコーチングセッションを行なっていきます。 シンプルマニアルとは、 仕事の手順を書き出し、フローチャート化して仕事の流れを見える化します。 そして、個別に注意事項やコツなどを書き込んでもらい、 使う人専用のものマニュアルを作ってもらいます。 部下目線人材育成とは、 指導さらる側の目線に立った教え方や目標の作成などを考えて実践をしていきます。 私は、転職を10回ほど行って様々な職場で、仕事を教えられる立場として、働いてきました。 その際、新人や初心者が感じる理不尽さや不便さを解消する為には、 どう在るべきか、どうするべきかを考えて行き着いたコンテンツとなります。 コンテンツ自体は、平凡でどこにでもある内容かもしれません。 ただし、さまざまな職場で私が経験した内容は、唯一無のものです。 例えば、「ミスをすれば物を投げられる」、 「入社半年だろうが、仕事が遅い、効率が悪い、一人前の仕事ができない奴」、 「ミスが多い奴」、「何も努力をしていない奴」などと、駄目な奴だとレッテレルを貼られます。 また、ダメな奴、使えない奴というレッテルを貼られると「挨拶をしても挨拶をされない」、 「ミスをなくす為のアドバイスや注意点も受けることが出来ない」、 「マニュアルを工夫して、ミスを半分に減らしても、何も評価をされない」、 「話をするのも嫌だという態度をとられ続ける」など、拒絶する態度をされます。 会社(職場)が変われば、働いている人も変わり、 教え方や教える相手に対する接し方も変わってきます。 これは、1つの会社で働き続けた人には、絶対に得られない経験です。 まさに、私の提供するコンテンツには、言葉では表現できない、 これらの経験が含まれています。